学校・大学・研究所が毎日研究ポイントを生む。ポイントと資金が選択中の研究に一緒に流れ込む。研究開発タブでツリーを開き、目標を選べば進捗は自動で進む。
自国の経済に合わせよう:工業国なら生産ライン(自動化→ロボット→AI)、電力不足ならエネルギー系、労働力不足なら教育系。序盤は安い低ティアのノードがすぐ元を取る。
研究タブ下部のスイッチを入れておくと、研究の手が空いた瞬間に、いま着手できるなかで最も短いノードが自動で始まり、終われば次が続く。自分でツリーを組み立てたいときは切っておこう。
対応する研究を終えると、同じ建物のロボット式やAI版が建設リストに現れる。無学歴労働の必要が激減し、産出が増える。代わりにロボットやチップを消費する。アイコンの隅のバッジがバリアントを示す。